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M-1グランプリ


2025年のM-1グランプリはたくろうが史上最多エントリー中優勝。決勝は高レベルで会場も盛り上がり、審査も拮抗した。
M-1グランプリ たくろうが優勝
 漫才頂上決戦「M-1グランプリ2025」の決勝戦が21日、都内で開催され、たくろうが21代目王者に輝いた。史上最多エントリーとなる11521組の頂…
(出典:デイリースポーツ)


たくろうは、吉本興業(大阪本社)所属のお笑いコンビ。2016年3月9日結成。M-1グランプリ2025王者。 赤木 裕(あかぎ ゆう、1991年10月24日 - )(34歳) ボケ担当(ネタによってはツッコミ)、立ち位置は向かって左。 滋賀県大津市出身。 野洲小学校から平野小学校へ転校し大津市立打出中学校、光泉高等学校、京都産業大学卒業。…
21キロバイト (2,282 語) - 2025年12月21日 (日) 13:32
ついに決着!M-1グランプリ2025を制したのは、勢いが止まらないコンビ・たくろう。登場した瞬間から会場の空気を一変させ、独特すぎる視点とキレ味鋭いボケで観客の笑いを総取りしました。審査員の表情も思わずゆるむほどの完成度で、まさに“優勝して当然”の圧巻ネタ。テレビの前で膝を打った人も多いはずです。今後はバラエティに舞台に引っ張りだこ間違いなし。たくろう旋風、ここから本番です。

【M-1グランプリ2025を制したのはたくろう!優勝の理由と漫才の強さを徹底解説】の続きを読む


上戸彩は『M-1グランプリ』の司会として14年目。国民的女優の存在が大会を盛り上げ、視聴者を引きつける理由を探ります。
上戸彩はなぜ“M-1司会”に抜擢され続けるのか?“代わりがいない”と言われるそのワケ
…12月21日に放送を控える「M-1グランプリ2025」(テレビ朝日)。決勝進出者や審査員などが続々と発表され、お笑いファンは首を長くして放送日を待っ…
(出典:女子SPA!)


上戸彩のサムネイル
上戸 (うえと あや、1985年〈昭和60年〉9月14日 - )は、日本の女優、歌手。東京都練馬区光が丘出身。オスカープロモーション所属。夫はEXILEのHIRO。3児の母。 練馬総合病院で生まれる。練馬区立光が丘第六小学校を卒業。 1997年8月、小学6年の時にオスカープロモーション主催「第7回…
74キロバイト (9,099 語) - 2025年12月19日 (金) 09:39

(出典 クランクイン!)


年末の風物詩として高い注目を集める『M-1グランプリ』。
その司会を長年務めているのが女優・上戸彩さんです。毎年のように「なぜ上戸彩なのか?」という声が上がる一方で、彼女の司会ぶりは視聴者・出演者の双方から高く評価されています。

本記事では、上戸彩さんが『M-1グランプリ』の司会に選ばれ続ける理由を、番組特性や司会者に求められる役割の観点から整理していきます。


1 冬月記者 ★ :2025/12/21(日) 16:48:48.34 ID:/46J63r+9
https://news.yahoo.co.jp/articles/a136ce5e053e0766462c030708f8f57a4c85d97b

上戸彩はなぜ“M-1司会”に抜擢され続けるのか?“代わりがいない”と言われるそのワケ

 12月21日に放送を控える「M-1グランプリ2025」(テレビ朝日)。決勝進出者や審査員などが続々と発表され、お笑いファンは首を長くして放送日を待っているでしょう。

 そうした中、今年も司会は今田耕司さんと上戸彩さんに決定。今回は、なぜ上戸彩さんがM-1の司会に抜擢され続けるのかを考察します。



「もはやM-1の象徴」上戸彩が“顔”になった理由

 今田耕司さんとM-1の司会でタッグを組むのは今年で14回目となり、完全にM-1の顔となっているとも言って過言ではない上戸彩さん。しかし、2001年に始まったM-1グランプリは審査員同様に司会も変遷がありました。

 2001年はM-1グランプリの大会創始者の1人で大会委員長だった島田紳助さんが審査員も兼ねて司会を務め、その脇を菊川怜さんと赤坂泰彦さんが固めました。

 翌年以降も2002年は西川きよしさん、山寺宏一さん、中山エミリさん、2003年は西川きよしさん、今田耕司さん、小池栄子さんと毎年顔ぶれは変わっていきます。

 そして2004年からは今田さんと女性タレントが2人体制となり、2004年は井上和香さん、2005年は小池栄子さん、2006年は真鍋かをりさん、2007年にまた小池栄子さんと、バラエティ番組で芸人たちと仕事をしてきた手練れの女性タレントが務めてきました。


バラエティ路線から一変、上戸彩起用が示した変化

 そうした中、2008年に初めてM-1の司会に抜擢された上戸さん。それ以降、2011年から2014年のM-1がなかった時期も通算すると、17年間もM-1の司会として大会に華を添える役割を担ってきました。

 過去の変遷から見てみると、M-1の司会にはバラエティに強く、お笑い芸人の扱いにも慣れている女性タレントを起用する傾向があったことは明白です。


 しかし、2008年の上戸さんの抜擢により、その風向きが大きく変わっていったのでしょう。

 それはM-1が一般視聴者にとっては回を増すごとにお笑い好きだけでなく、幅広くお茶の間が注目する国民的イベントになっていき、M-1を志す芸人たちにとっては回を追うごとに他のネタ番組やお笑いコンテストとも全く違う人生を変える夢の舞台になっていったからではないでしょうか。


「生の上戸彩だ!」芸人も視聴者も沸かせる理由

 上戸彩さんクラスの国民的トップ女優がいることで、大会そのものの格を保つ上で説得力を持つものです。

 それは普段バラエティ番組にはあまり出演しないものの、圧倒的な知名度と人気を誇る女優だからこそできる役割ではないでしょうか。

 実際にネタを終えて司会とトークをする決勝出場芸人が、「生の上戸彩さんだ!」と興奮気味に語るシーンもM-1では珍しくありません。

 また、芸人のネタ中に上戸さんがニコニコと笑っている映像が映されることで視聴者も反応。昨年のM-1放送中にはXで「上戸彩かわいすぎる」というトレンドワードも飛び出し、大会を盛り上げる1つの要素にもなっていることがうかがえます。


続きはリンク先

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M-1グランプリ2025の準決勝進出30組が発表。オズワルドやEXITが敗退し、波乱の結果に。決勝は12月21日。
M-1また波乱!オズワルドや最終年ちょんまげラーメン敗退 EXITは7年連続で涙 準決勝30組決定
 漫才日本一を決める「M-1グランプリ2025」の準決勝進出30組が20日に発表された。  準々決勝は17~19日の3日間に東京と大阪で開催され、1…
(出典:スポニチアネックス)


M-1グランプリのサムネイル
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193キロバイト (17,703 語) - 2025年11月20日 (木) 17:48

(出典 Fany Magazine)


M-1準決勝の結果にビックリ!オズワルドやちょんまげラーメンが敗退とは…あの爆笑パフォーマンスを見たあとだけに衝撃大!EXITは毎年ハラハラしつつも挑戦し続ける姿が応援したくなります。今年のM-1も波乱必至、笑いと感動のジェットコースターから目が離せません!

1 征夷大将軍 ★ :2025/11/20(木) 21:23:25.96 ID:67dadYFU9
スポニチ[ 2025年11月20日 20:30 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/11/20/kiji/20251120s00041000295000c.html

 漫才日本一を決める「M-1グランプリ2025」の準決勝進出30組が20日に発表された。

 準々決勝は17~19日の3日間に東京と大阪で開催され、134組が参加。4年連続ファイナリストで昨年3位だった真空ジェシカ、2年連続ファイナリストで一昨年準優勝のヤーレンズ、昨年初めて決勝に進み4位と健闘したエバースなどが順当に準決勝に進出した。

 一方で、6年連続で準決勝に進んでいたオズワルドは敗退。今年6月にインディアンスから改名し、今年がラストイヤーとなる19~21年のファイナリスト・ちょんまげラーメンも涙をのんだ。また、ファンの下馬評が高かった滝音、からし蓮根も準決勝に進めず。テレビで人気のEXITは19年から7年連続で準々決勝敗退となった。

 なお、ファン投票により後日1組が「特別出場枠(ワイルドカード)」で選ばれるため、今回敗退した104組にも復活で準決勝に出場できる可能性は残されている。結果は12月1日に公式サイトで発表される。

 第21回目となる今大会は、過去最多の1万1521組がエントリーした。準決勝は12月4日に開催。漫才日本一の称号と賞金1000万円を懸けた決勝戦は同21日に行われ、ABCテレビ・テレビ朝日系列で生放送される。

 準決勝に進出した30組は以下の通り。

真空ジェシカ、豪快キャプテン、おおぞらモード、20世紀、今夜も星が綺麗、ひつじねいり、フランツ、ヨネダ2000、ゼロカラン、大王、センチネル、めぞん、ドンデコルテ、イチゴ、カナメストーン、ミカボ、エバース、例えば炎、たくろう、生姜猫、ネコニスズ、ドーナツ・ピーナツ、ヤーレンズ、TCクラクション、ママタルト、黒帯、カベポスター、スタミナパン、ミキ、豆鉄砲

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