| 元『ジャンポケ』斉藤慎二被告 「懲役7年求刑」の1週間後に山形で開いていた「大宴会」写真 …実刑の可能性も高いとされる最中に……山形市内のさる複合施設の中に、最高級の山形牛をリーズナブルな価格で楽しめるとして、地元の人々から愛されている焼き… (出典:FRIDAY) |
| 斉藤 慎二(さいとう しんじ、1982年〈昭和57年〉10月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、声優。お笑いトリオ・ジャングルポケットの元メンバー。同トリオでは主にツッコミを担当。千葉県八千代市出身。妻はタレントの瀬戸サオリ。 小学3年から中学3年まで暴力を受ける、仲間外れにされるなどの… 43キロバイト (5,345 語) – 2026年8月22日 (土) 14:34 |
元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告について、裁判が続く中での近況が報じられ、注目を集めている。
斉藤被告は現在、刑事裁判の対象となっており、今後の審理の行方が注目されている。そうした中、8月中旬に山形市内で、知人らと食事をする姿が確認されたという。
報道によると、斉藤被告は山形市内の飲食店を訪れ、数人の男性とともに食事を楽しんでいたとされる。地元の名産を味わうなど、周囲と会話を交わしながら時間を過ごしていたという。
裁判をめぐっては、検察側が斉藤被告に対して懲役7年を求刑。一方、弁護側は無罪を主張しており、双方の主張が対立している。
こうした状況の中で報じられた今回の山形での様子に、ネット上でもさまざまな反応が寄せられている。
ただし、裁判が継続している段階であることから、現時点で事件について断定的に判断することはできない。今後の公判でどのような主張や判断が示されるのか、引き続き注目される。
今回の報道は、斉藤被告が裁判中にどのような生活を送っているのか、その一端を伝えるものとなった。今後も裁判の進展とともに、本人の活動や近況についても関心が集まりそうだ。
山形市内のさる複合施設の中に、最高級の山形牛をリーズナブルな価格で楽しめるとして、地元の人々から愛されている焼き肉店がある。8月中旬のある夜、その人気店から数人の男性が出てきた。地元の名産を堪能したのか、みな楽しげに駐車場へと歩いていく。
【写真】ゴキゲンで焼き肉を満喫し…斉藤慎二被告 退店後に談笑する姿
A5ランクのカルビやロースをタップリたいらげたのだろう、ドーンと突き出た腹を抱えてゴキゲンな元『ジャングルポケット』の斉藤慎二被告(43)の姿があった。
「斉藤被告は’24年に初対面だった共演者の女性に性的暴行を加えた罪に問われていて、8月5日の公判で検察側は懲役7年を求刑しました。弁護側は無罪を主張しており、11月に判決が下る予定です」(全国紙社会部記者)
裁判では犯行の悪質性が強調され、厳罰を求められた斉藤被告。それからわずか1週間、実刑の可能性も高いとされる最中に、冒頭の大宴会に興じていたのだ。
斉藤被告はこの日、昨年4月から営業を開始したバームクーヘン店の販売イベントに汗を流していた。件の焼き肉店で行われていたのは、その打ち上げのようだ。焼き肉店を後にした一行は、車で山形でも有数の繁華街へ。客単価7000円ほどの小洒落た和食店に入った。
「斉藤さんはカウンター席に座り、身振り手振りを交えながら何やら熱弁を振るっていました。それほど酔っている素振りはなかったですが、上機嫌でしたね。一緒にいた人たちは、斉藤さんの顔がプリントされたシャツを着ていました。バームクーヘン販売の関係者たちだと思います」(一行を目撃した通行人)
宴会が終わるころには、時刻は深夜0時を回っていた。斉藤被告は酒席を共にした仲間たちに別れを告げると、その中の一人と一緒に夜の街へと消えて行った。
8月28日発売の『9月11・18日合併号』と有料版『FRIDAY GOLD』では、本誌が報じていたバームクーヘン販売をめぐる斉藤被告の金銭トラブルのその後や、山梨での大宴会写真の写真を多数掲載している。
『FRIDAY』2026年9月11・18日合併号より

(出典 i.imgur.com)

(出典 i.imgur.com)




