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情報の真偽


ゆたぼんが人身事故はデマとの噂を否定。救急車の写真を公開し、法的措置も視野に入れる。
緊急入院のゆたぼん「人身事故は嘘」はデマ 「滑稽ですね」救急車写真で証明、法的措置も検討
 元不登校YouTuberで、現在は高校生で冒険家を名乗るゆたぼん(17)が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。人身事故はデマとの臆測を完全否定…
(出典:日刊スポーツ)


ゆたぼんのサムネイル
ゆたぼん(2008年〈平成20年〉12月12日 - )は、日本のYouTuber。大阪府出身。沖縄県宜野湾市在住。本名は中村 逞珂(なかむら ゆたか)。青年革命家を自称し、かつて自身のYouTubeチャンネルで「学校は行きたい時に行く」「不登校の自由」などを主張し動画配信を行ってい
42キロバイト (5,907 語) - 2025年12月12日 (金) 19:23

(出典 よろず〜ニュース)


ゆたぼんの緊急入院をめぐる報道について、事実と異なる情報が広がっているとの声があります。こうした状況では、本人の発信を丁寧に確認し、一次情報をもとに判断する姿勢が重要です。自身で根拠を示しながら説明する姿は、誤解を解く一助となります。今後は正確な情報共有と冷静な対話を通じて、信頼関係を築いていくことが求められるでしょう。

1 少考さん ★ :2025/12/13(土) 15:42:48.03 ID:Rg48tpmr9
※日刊スポーツ

2025年12月13日13時15分

元不登校YouTuberで、現在は高校生で冒険家を名乗るゆたぼん(17)が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。人身事故はデマとの臆測を完全否定した。

ゆたぼんは自身のYouTubeで6日の朝、対抗車線からバイクが突っ込んできて人身事故に遭って緊急入院していた。

「なんか、僕が人身事故に遭ったのが嘘だと言ってる人がいたり、デマを拡散してる人がいるみたいですが、そういう投稿はちゃんとスクショしてるし、法的措置を取ります!」と書き出した上で「どうしたらそんなデマを信じる事ができるんですかね?」と投げかけた。救急車で運ばれる写真を公開し「普段から陰謀論とか信じるようなタイプなんですかね?滑稽ですね!」とつづった。

ゆたぼんは8日夜、「【ご報告】人身事故にあいました」と明かし、自身のYouTubeで詳細を語った。病室のベッド上で6日の朝、ボクシングジムにバイクで行って帰る途中に事故に遭ったと明かした。(略)

※全文はソースで。↓
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202512130000265.html


※関連スレ
ゆたぼん 「誹謗中傷のようなコメントが増えました」「人として終わってますね」 [ひかり★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1765365206/

【ゆたぼんの入院報道を整理|本人発信から分かる事実とネット上の誤解】の続きを読む


たつき諒氏が7月5日に大災害が起こるという噂について、「あの本は予言ではない」と語り、日付を特定しておらず誤解を恐れつつ防災を呼びかけた。
【たつき諒氏が独占告白】「あの本は予言ではない」…迫る7月5日、“大災害騒動”について明かした本音
…「答えるのがとても難しいのです。相手のあることですので、出版社(編集)にも誹謗中傷がいくのを恐れていました」 “Xデー”とされる7月5日まで、残りわ…
(出典:)


竜樹 たつき りょう、1954年〈昭和29年〉12月2日 - )は、日本の漫画家。女性。神奈川県出身、横浜市在住。別名義に「たつき 」がある。 1954年(昭和29年)12月2日、神奈川県で生まれる。 高校生(17歳)のとき交通事故に遭っことで、卒業後「家でできて、生き
40キロバイト (5,519 語) - 2025年7月5日 (土) 10:29

(出典 coki.jp)


たつき諒さん「予言じゃないよ」と明言!…でも日付不明で結局モヤる読者の未来、誰か占って〜!

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/07/05(土) 17:32:27.87ID:pLI59zQ09
「答えるのがとても難しいのです。相手のあることですので、出版社(編集)にも誹謗中傷がいくのを恐れていました」

“Xデー”とされる7月5日まで、残りわずか。ついに重い口を開いたのは、話題沸騰のコミック『私が見た未来 完全版』(飛鳥新社刊)の著者・たつき諒氏だ。

“2025年7月に大災害が起こるーー”

そんな噂がSNSなどで拡散され、いまや日本中が不穏な空気に包まれている。

ことの発端は、たつき氏が自身の夢をもとに漫画化した同書の表紙に「大災害は2011年3月」と記されていたこと。これが「東日本大震災を予言していた」と話題を呼び、2021年に刊行された「完全版」では、帯に「幻の予言漫画復刻!! 本当の大災難は2025年7月にやってくる」と衝撃的なコピーが添えられた。

 さらにあとがきには、「夢を見た日が現実化するならば、次にくる大災難の日は、『2025年7月5日』ということになります」との記述も。こうして“7.5Xデー説”が一気に拡散されることになった。

(略)

“当事者”はこの事態をどう受け止めているのか。本誌はXデーの直前に取材を試みた。たつき氏はこう語る。

「本音で言えば、『完全版』は私の書いた文言ではないし、注目されたのは私の漫画のことではないので、まったく他人事のような感覚が拭えません。帯の文言は編集(者)によって書かれたもので、それが注目を浴びてしまった形です。私にしてみたら、あの本は予言ではないし、予言漫画でもないのです。オファーさえなければ、私は表紙イラストを描いただけ、という“読者側”の感覚なんです」

 たつき氏の“意図と現実”の乖離は大きいが、2021年の「完全版」は106万部を突破する大ベストセラーとなり、今年6月15日に発売された新刊『天使の遺言』(文芸社)もベストテン入りしている。

「Xデー」が間近に迫るなか、たつき氏の生活に変化はあったのだろうか。

「特に変化はありません。しいて言えば、姉の車椅子を置く場所や、ろうそく・マッチなどの装備、水や備蓄品のローリングストックを心がけています」

 もし、本当に大災害が起きたら?

「そのときは、救助側になるかもしれないと考えています。被災者のための水や毛布などの防災用品に、貯蓄を使う心積もりでおります」

 最後に、読者に向けて、たつき氏はこう語る。

「SNSなどで“2025年7月5日に大災難が起こる”と拡散されているようですが、私自身は、2025年7月に災難が起こるという夢を見ただけで、日付までは特定しておりません。ただ、この話題をきっかけに、防災意識が高まったことについては、よいことだと感じています。

 私自身、災害については、占いや予言ではなく、客観的な情報を参考にして備えています。皆様にも、過去のデータや専門家の意見などを確認し、ご自身やご家族、大切な人たちの命を守るための準備を進めていただければ幸いです」

『完全版』には、災害の様子がこう書かれている。

《夢の中の私は半袖姿の夏服です。そして、夢で見た津波の高さは、東日本大震災のそれよりも、もっと巨大でした》

 7月3日現在、鹿児島・十島村では震度6弱の地震が観測された。気象庁は「いつ終わるか申し上げられない」と警鐘を鳴らしている。どんな“夢”が現実になろうと、備えだけはしておくべきだろう。

全文はソースで
https://smart-flash.jp/entame/353691/

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1751689567/

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