ガンダムジークアクス最終話大反響、多彩な設定と声優出演が話題。賛否両論やファンの思いが交錯する作品となった。
| 【ガンダム】ジークアクス、遂に最終話完結!渾身の結末回収、驚きの声優出演で「最高でした」過去一番の大反響 …日本テレビ系列にて4月から放送されていたTVアニメ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』について、最終話が6月24日(火)深夜… (出典:) |
| ガンダムシリーズ一覧は、バンダイナムコグループが保有するIP『機動戦士ガンダム』を題材にした一連のメディアミックス作品群の記事である。各作品はいくつかの世界設定を共有している。例外もあるが正式な作品のクレジットにはサンライズの共同筆名である矢立肇と、シリーズ第1作を手掛けた富野由悠季の名義を入れることが慣習となっている。… 81キロバイト (10,953 語) - 2025年5月31日 (土) 11:22 |
ジークアクス最終話、古谷×池田の名演に涙腺崩壊!絆と成長の嵐に魂がフルスロットル!セリフ語らせて!
1 ネギうどん ★ :2025/06/25(水) 13:53:54.61ID:UHKKsvu19
日本テレビ系列にて4月から放送されていたTVアニメ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』について、最終話が6月24日(火)深夜24時29分に放送された。放送終了後、わずか20分の間で番組ハッシュタグの投稿数は120万ポストを突破。過去11回を大きく上回る盛り上がりを見せた。※以下、第12話までの内容が含みます
「ジークアクス」はシリーズ制作のサンライズと「エヴァンゲリオン」シリーズで知られるスタジオカラーとの共同制作として展開され、監督には『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の鶴巻和哉氏、シリーズ構成に榎戸洋司氏、メカニカルデザインに山下いくと氏、脚本に庵野秀明氏と豪華制作陣が集結した。
1月の先行上映に始まり、4月のテレビ放送以降、本作は放送終了後にSNSトレンドを独占するほどの注目を集めた。前回第11話「アルファ*たち」ではニャアンがジークアクスに乗るマチュと再び対面し、シャロンの薔薇の時間凍結に干渉しようと試みるストリーが展開。ラスト5分にシュウジが「向こう側からやってきた」と伝え映し出されたカットに「白いガンダム(RX78-2)」の姿が現れ、映画「逆襲のシャア」主題歌が流れるなど大胆な展開が反響を集めた。
これを受けて、多大な期待が寄せられた24日の最終話。OP無しですぐに始まった本編では、平和目的とされていたソーラ・レイ「イオマグヌッソ」の真の目的が明かされると、そこに現れたのは白いガンダム。ガンダムとゲルググによる闘いが手描きアニメーションにより展開され、ファーストで池田秀一が演じたシャア、潘恵子が演じたララァが登場する演出が話題になった。
その後、キシリアが現れシャアと対峙しようとするもバズーカにより爆散、そして白いガンダムに乗るシュウジを止めるべくマチュが闘うなかで、ニャアンが合流し3人が再び集う胸熱展開が組まれた。白いガンダムの巨大化、マチュとニャアンがMAVを組むなど、見逃せない展開が続くも、ここで「エンデュミオンユニット」としてアムロ役・古谷徹さんの声が聞こえると、ネットが「初代声優が3人も!?」「最高の演出でした」と騒然となった。
シュウジがエピソードのタイトル「だから僕は…」を回収、再びシャロンの薔薇は向こう側に帰り絶たれた。エンディングが挟まれるなかでジオンを継ぐアルテイシアに加え、マチュの母、ララァ、シャアと本作で登場してきたキャラたちのその後が映される。ED明けのCバートにはマチュ×ニャアンが目指していた目的地で謳歌し、駆け足ながらも完結した。
これを受けて、同日深夜のXではドレンドが上位30ワード中28ワードが本作関連という記録に。「ジークアクス」「#GQuuuuuuX」「ガンダム」「シュウジ」「シャリア」「ヒゲマン」「ハイパー化」「アルテイシア」「バズーカ」「ハッピーエンド」「ニャアン」「シャア専用ヅダ」「ランバ・ラル」「キシリア」「リアタイ」「逆シャア」「エンディミオン」「ラストシューティング」「ニュータイプ」「セイラさん」「古谷さん」「終わり方」「ビギニング」「アマプラ」「エルメス」「タキシード仮面」「ガルバルディ」「サザビー」と、過去の放送でトップクラスの反響となった。
https://0115765.com/archives/136434
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1750816812/
「ジークアクス」はシリーズ制作のサンライズと「エヴァンゲリオン」シリーズで知られるスタジオカラーとの共同制作として展開され、監督には『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の鶴巻和哉氏、シリーズ構成に榎戸洋司氏、メカニカルデザインに山下いくと氏、脚本に庵野秀明氏と豪華制作陣が集結した。
1月の先行上映に始まり、4月のテレビ放送以降、本作は放送終了後にSNSトレンドを独占するほどの注目を集めた。前回第11話「アルファ*たち」ではニャアンがジークアクスに乗るマチュと再び対面し、シャロンの薔薇の時間凍結に干渉しようと試みるストリーが展開。ラスト5分にシュウジが「向こう側からやってきた」と伝え映し出されたカットに「白いガンダム(RX78-2)」の姿が現れ、映画「逆襲のシャア」主題歌が流れるなど大胆な展開が反響を集めた。
これを受けて、多大な期待が寄せられた24日の最終話。OP無しですぐに始まった本編では、平和目的とされていたソーラ・レイ「イオマグヌッソ」の真の目的が明かされると、そこに現れたのは白いガンダム。ガンダムとゲルググによる闘いが手描きアニメーションにより展開され、ファーストで池田秀一が演じたシャア、潘恵子が演じたララァが登場する演出が話題になった。
その後、キシリアが現れシャアと対峙しようとするもバズーカにより爆散、そして白いガンダムに乗るシュウジを止めるべくマチュが闘うなかで、ニャアンが合流し3人が再び集う胸熱展開が組まれた。白いガンダムの巨大化、マチュとニャアンがMAVを組むなど、見逃せない展開が続くも、ここで「エンデュミオンユニット」としてアムロ役・古谷徹さんの声が聞こえると、ネットが「初代声優が3人も!?」「最高の演出でした」と騒然となった。
シュウジがエピソードのタイトル「だから僕は…」を回収、再びシャロンの薔薇は向こう側に帰り絶たれた。エンディングが挟まれるなかでジオンを継ぐアルテイシアに加え、マチュの母、ララァ、シャアと本作で登場してきたキャラたちのその後が映される。ED明けのCバートにはマチュ×ニャアンが目指していた目的地で謳歌し、駆け足ながらも完結した。
これを受けて、同日深夜のXではドレンドが上位30ワード中28ワードが本作関連という記録に。「ジークアクス」「#GQuuuuuuX」「ガンダム」「シュウジ」「シャリア」「ヒゲマン」「ハイパー化」「アルテイシア」「バズーカ」「ハッピーエンド」「ニャアン」「シャア専用ヅダ」「ランバ・ラル」「キシリア」「リアタイ」「逆シャア」「エンディミオン」「ラストシューティング」「ニュータイプ」「セイラさん」「古谷さん」「終わり方」「ビギニング」「アマプラ」「エルメス」「タキシード仮面」「ガルバルディ」「サザビー」と、過去の放送でトップクラスの反響となった。
https://0115765.com/archives/136434
前スレ
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