ABEMA番組で38歳男性が"勝負服"として肌着にジャケットで登場し、ネットが騒然。彼は母親が買った服と明かし、誤解を謝罪した。
| 勝負服で来てください→肌着で登場 実家住み38歳が弁明「母親が買って来た服を着ている毎日」 …ABEMA『男磨きハウス』 ABEMA番組『男磨きハウス』が13日、放送された。38歳男性の“勝負服”でネットがざわつくなか、本人が経緯を解説してい… (出典:ENCOUNT) |
| サイバーエージェントがCMによって無料でオリジナル番組を中心に配信しているインターネットTVである。開局当初の頃は常時約20チャンネルほどのチャンネル数だったが徐々に拡大していき、倍の約40チャンネルほどにまで拡大させ様々な番組を制作している。 2017年4月にビデオ・オン・デマンド方式のサービス「Abema… 74キロバイト (10,640 語) - 2025年11月13日 (木) 11:43 |
ABEMAで放送された企画の中で、38歳男性の「勝負服」をめぐる発言が視聴者の間で注目を集めました。とくに“肌着にジャケット”という独特の組み合わせが話題になり、ネット上では驚きや共感などさまざまな意見が寄せられています。
一見すると「どうしてその組み合わせ?」と思ってしまうスタイルですが、本人が語った背景には、単なるファッション選びではない“理由”がありました。
1 muffin ★ :2025/11/16(日) 15:29:17.53ID:Mib/CbcB9
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba3aca7b3494e15a86d29601661056bc389e4526
11/16(日) 7:40
ABEMA番組『男磨きハウス』が13日、放送された。38歳男性の“勝負服”でネットがざわつくなか、本人が経緯を解説している。
同番組は人生を本気で変えたいと願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていく様子を描くリアリティーショー。参加者は“日本一のメンズコーチ”として人気を誇るYouTuber・ジョージが手がけるミッションに挑戦していく。
ネットをざわつかせたのは38歳のヨシタカ。初回放送で自身について「弱い人だし、実家暮らしだし、37年彼女もいないし、年収も200万円だし、全然足りないことだらけですよ!」と明かしていた。
ヨシタカの“勝負服”はユニクロの機能性インナー「エアリズム」の上にグレーのジャケットというスタイル。メンズコーチにも「人を侮辱しているのか?」としかられたが、ネット上でも「これはエグすぎる」「これ本人は真剣なのよな」などの声が上がった。
あまりの反響を受け、ヨシタカ本人がXを更新。自身のファッションに言及している。
「僕は本当にガチで勝負服のつもりで着ていきました!そもそも、38年間人生を諦め適当に生きていたので身のこなしに気を遣うという概念すらありませんでした。本当に30代でも母親がサンキとかで買って来た服を着ているような毎日でした。
服のサイズが5Lとかなので、そのへんの服屋に売ってません。自分にとってファッションやオシャレは苦痛でしんどいことでした。他人がごく当たり前にやっている、できていることが自分にはできないから。服に金かけるぐらいなら美味いもの食べてた方がマシって感じでした。だから痩せてユニクロで普通に買い物ができるというだけでもとっても幸せでした!
デートすら行ったことがないので、勝負服と言われてもまったくピンと来ません! そこで友人に相談したところ『服を着るならこんなふうに』という漫画をオススメされました。そこで初心者に無難なのはユニクロのジャケットに黒スキニーとあったので真似をしたんです。
ところがその漫画には下に何を着るか書いてなかったので、ひとまず手持ちのTシャツを着たのですが色合いや生地が野暮ったいのでしっくりこない。そこで閃いたのが白くて薄い生地のエアリズムでした! 着てみると全体の色合いも良く、スッキリしたシルエットでカッコイイじゃん!と当日は意気揚々でした。
自分のなかで常識がなく、エアリズム=下着という概念を持ち合わせていなかったばかりに多くの方から『わざと』『台本、演出』と誤解される場面になってしまったことをお詫び申し上げます!」

(出典 pbs.twimg.com)

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11/16(日) 7:40
ABEMA番組『男磨きハウス』が13日、放送された。38歳男性の“勝負服”でネットがざわつくなか、本人が経緯を解説している。
同番組は人生を本気で変えたいと願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていく様子を描くリアリティーショー。参加者は“日本一のメンズコーチ”として人気を誇るYouTuber・ジョージが手がけるミッションに挑戦していく。
ネットをざわつかせたのは38歳のヨシタカ。初回放送で自身について「弱い人だし、実家暮らしだし、37年彼女もいないし、年収も200万円だし、全然足りないことだらけですよ!」と明かしていた。
ヨシタカの“勝負服”はユニクロの機能性インナー「エアリズム」の上にグレーのジャケットというスタイル。メンズコーチにも「人を侮辱しているのか?」としかられたが、ネット上でも「これはエグすぎる」「これ本人は真剣なのよな」などの声が上がった。
あまりの反響を受け、ヨシタカ本人がXを更新。自身のファッションに言及している。
「僕は本当にガチで勝負服のつもりで着ていきました!そもそも、38年間人生を諦め適当に生きていたので身のこなしに気を遣うという概念すらありませんでした。本当に30代でも母親がサンキとかで買って来た服を着ているような毎日でした。
服のサイズが5Lとかなので、そのへんの服屋に売ってません。自分にとってファッションやオシャレは苦痛でしんどいことでした。他人がごく当たり前にやっている、できていることが自分にはできないから。服に金かけるぐらいなら美味いもの食べてた方がマシって感じでした。だから痩せてユニクロで普通に買い物ができるというだけでもとっても幸せでした!
デートすら行ったことがないので、勝負服と言われてもまったくピンと来ません! そこで友人に相談したところ『服を着るならこんなふうに』という漫画をオススメされました。そこで初心者に無難なのはユニクロのジャケットに黒スキニーとあったので真似をしたんです。
ところがその漫画には下に何を着るか書いてなかったので、ひとまず手持ちのTシャツを着たのですが色合いや生地が野暮ったいのでしっくりこない。そこで閃いたのが白くて薄い生地のエアリズムでした! 着てみると全体の色合いも良く、スッキリしたシルエットでカッコイイじゃん!と当日は意気揚々でした。
自分のなかで常識がなく、エアリズム=下着という概念を持ち合わせていなかったばかりに多くの方から『わざと』『台本、演出』と誤解される場面になってしまったことをお詫び申し上げます!」

(出典 pbs.twimg.com)

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