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ライブマナー


King Gnuの井口がライブ中の熱唱を肯定し議論に!賛否両論が噴出、ライブマナーと一体感の難しさが浮き彫りに。
「ずっと歌われるの地獄」King Gnu ライブ中の“客の熱唱”肯定で否定派は猛反発…「アーティストが認めているなら」と擁護の声も
…続いていましたが、今回King Gnuが言及したことによってより一層、議論が盛り上がっている形です。King Gnuとしては、観客それぞれが好きなよう…
(出典:女性自身)


井口理のサムネイル
井口(いぐち さとる、1993年〈平成5年〉10月5日 - )は、日本の歌手、キーボーディスト、俳優。ロックバンドKing Gnuでボーカル・キーボードを担当。長野県伊那市出身。 東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。 2015年、井口が参加するバンド「Srv.Vinci」(サーバ・ヴィンチ)が4人体勢…
27キロバイト (3,106 語) - 2026年2月22日 (日) 03:12

人気バンド King Gnu のボーカル・井口理さんのライブ中の発言をきっかけに、観客の楽しみ方について関心が高まっています。近年、ライブでは観るだけでなく、観客が歌声で参加する一体感を重視したスタイルも広がりを見せています。こうした参加型の音楽体験は、アーティストとファンが共に空間を創り上げる新たな魅力として支持されています。一方で、静かに音楽を味わいたいという考え方もあり、ライブの楽しみ方は人それぞれです。多様な価値観を尊重しながら、誰もが快適に楽しめる空間づくりの重要性が、今改めて注目されています。


1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/23(月) 15:53:11.59ID:PKG7VQ2y9
2026/02/23 15:40

2月21日に仙台 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナで幕をあけたKing Gnuのツアー「CEN+RAL Tour2026」。宮城での公演2日目となる22日にボーカル・キーボードの井口理(32)が公演中に放った言葉がSNS上で拡散され、賛否を呼んでいる。

井口がこの日言及したのは、アーティストが歌うのに合わせて歌う観客のこと。初日公演後、Xでは“合唱がうるさすぎて歌が聞こえない”と訴えるファンの投稿があがり、波紋を呼んでいた。

これに触れる形で井口は「『隣の人の声がうるさくて聞こえない。何だよ!』みたいなね、声も聞こえてきますが。どうなんですか?皆さん」と切り出した。

そして井口は「まあ僕としてはですね、求めてることなので、こちらが」「いいんですよガンガン歌ってもらって。ああなんか隣の声うるさいなって思ったらそれ以上に歌ってください。いいですね?」「その場をね、NOと言わずに楽しむことが大事ですから」と続け、観客の熱唱を肯定した。

しかしSNS上では、井口の考えに反対する意見も上がっていて……。

《いやー……棲み分けさせてよ 歌って騒ぎたいゾーン(料金5000円上乗せ)とか作ってよ 本人の歌声聞きにきてんのに、金返せレベルだよ…… こんなこと言うアーティスト絶対嫌だw》
《なんでお金払って隣の人と声量バトルせなあかんのや》
《いやぁ、個人的にでかい声で歌われるのは勘弁、、、しかも音程が合ってなくて、ずーっと歌われるのは地獄よ。》

音楽関係者は言う。

「“ライブ中に熱唱する客”というのは、これまでにもたびたびSNS上で話題になってきました。“アーティストの歌を聞きに来ているんだから迷惑だ”という人が多いいっぽうで、熱唱する当事者としてはライブの一体感を楽しみたいという思いなのでしょう。両者の意見は食い違い、論争が続いていましたが、今回King Gnuが言及したことによってより一層、議論が盛り上がっている形です。King Gnuとしては、観客それぞれが好きなようにライブを楽しんでほしいということでしょうが……」

今回はアーティスト側が大々的に“観客の熱唱”を認めただけに、アーティストの方針次第だという声も。

《アーティストが認めてればいいは別にいいんだが 聴きたいのはあなたの素晴らしい歌声なんだよねっていう気持ちも理解してほしいとは思う》
《アーティストがハッキリ方針示してくれること自体は凄く良いことだと思う。 私の推しは幸い「大声で歌うのはやめてね」派なので本当に助かった。音痴な隣人の歌を聞かされても我慢しなきゃいけない界隈なんて地獄以外の何物でもないわ。》

賛否が分かれる観客のマナー。正しいのは果たして――。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2569352/

【ライブ中客の熱唱が引き起こす議論:King Gnu井口理の反応に迫る】の続きを読む


『バンダイナムコフェス』上海公演で日本人歌手・大槻マキが歌唱中に強制退場。公演中止や急展開が続いており、中国での日本エンタメイベントに影響が出ている。
上海公演続々中止に…「バンダイナムコフェスティバル2025」では日本人演者が歌唱中に強制退場
…公演最中に中止も… 2025年11月29日に開催予定だったバーチャルシンガー花譜のワンマンライブ『花譜 China 1st Solo Live「宿声…
(出典:Game Spark)


バンダイナムコエンターテインメントのサムネイル
バンダイナムコホールディングス > バンダイナムコエンターテインメント 株式会社バンダイエンターテインメント(英: Bandai Namco Entertainment Inc.)は、コンシューマーゲームなどのゲームソフトの制作および開発を行う日本の企業。株式会社バンダイ
52キロバイト (6,583 語) - 2025年9月18日 (木) 03:21

(出典 Office Augusta)


大槻マキさんのライブで思わぬトラブルが発生し、観客の一部が退場する事態となりました。せっかくのパフォーマンスを楽しみにしていたファンにとっては残念な出来事でしたが、ライブ自体の魅力や彼女の歌声は変わりません。今後はより安心して楽しめる環境が整うことを期待したいですね。

1 冬月記者 ★ :2025/11/29(土) 11:42:03.76 ID:3L2Ky94l9
https://news.yahoo.co.jp/articles/745783e1d170ccd45f8e87244745ffe41de5b498


【動画】
歌唱中にスタッフらしき人たちに強制退場されられる大槻マキさん


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上海公演続々中止に…「バンダイナムコフェスティバル2025」では日本人演者が歌唱中に強制退場


公演最中に中止も…

 2025年11月29日に開催予定だったバーチャルシンガー花譜のワンマンライブ『花譜 China 1st Solo Live「宿声」』上海公演が、不可抗力による公演中止を発表しました。

 また、11月29日、11月30日に予定されていた「バンダイナムコフェスティバル2025」会場で予定されていたステージイベントも全て中止に。

 このステージには、リーガルリリー、大槻マキ、ASH DA HERO、ももいろクローバーZの出演が予定されていました。

 なお、本日、報道陣向けにいち早く開催されていた「バンダイナムコフェスティバル2025」では、大槻マキさんが歌唱中に中止させられた様子がXで確認できます。

上海公演が続々中止に

 その他、「リスアニ!LIVE SHANGHAI 2025」も中止を発表。

 その前には、浜崎あゆみ、ゆず、シドなどの公演中止も発表されており、中国における日本のエンタメ関連のイベント中止が相次いでいます。

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1764347274/

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ドリカム中村「最後のご挨拶の途中でどんどんお帰りに...」 途中退席に苦言→投稿削除も波紋
 2人組バンド「DREAMS COME TRUE」のベース・中村正人さんが2024年12月7日、Xで観客らの「帰宅」に関する苦言を投稿し、波紋を広げ…
(出典:)


中村 正人(なかむら まさと、別名:マサ、1958年10月1日 - )は、日本のミュージシャン、音楽プロデューサー、俳優。DREAMS COME TRUEのリーダーでベーシスト。東京都調布市出身。妻は元HIGH and MIGHTY COLORのマーキーこと中村麻紀。…
18キロバイト (1,941 語) - 2024年12月8日 (日) 04:39
中村さんの苦言、ファンの帰宅事情と衝突!「途中退席=不満?」の議論が大盛り上がり。名鉄の特急にも注目集まる!?

1 ひかり ★ :2024/12/09(月) 13:24:11.43 ID:HPhJa2LY9
 2人組バンド「DREAMS COME TRUE」のベース・中村正人さんが2024年12月7日、Xで観客らの「帰宅」に関する苦言を投稿し、波紋を広げている。

■「色々ご都合おありなのはお察ししますが...」

  中村さんは7日、ライブの終演後、「色々ご都合おありなのはお察ししますが最後のご挨拶の途中でどんどんお帰りになる多くの皆様のお姿を拝見すると『ああ、そんなにライブがお気に召されなかったのか』と深く反省する次第です」(削除済み)と投稿した。

  DREAMS COME TRUEは7日、デビュー35周年を記念するライブツアー「DREAMS COME TRUE 35th Anniversary ウラワン 2024/2025」の愛知公演を行っていた。

  会場は中部国際空港直結の「Aichi Sky Expo」(愛知県国際展示場)で、最寄駅は名古屋鉄道(名鉄)の中部国際空港駅。名古屋駅からは、特急で約30分の距離だ。

  後に投稿は削除されたが、Xでは「途中退席」「ドリカム」などのワードがトレンド入りした。ライブやコンサートには遠方から来場するファンも多いことから、帰宅時間が合わず泣く泣く途中退席するというファンも少なくない。

  SNSでは、DREAMS COME TRUEのファンに限らず、演者側が途中退席にネガティブなイメージを持っているのではと心配する声も上がっている。

「最後まで見ていたいけど、結構次の日の都合あったり、地方からなら新幹線や電車や飛行機とかの時間とかあるから仕方ないのよね 皆んな最後まで見たいんだけど、そこに住んでる人ばかりじゃないのよ。特にチケ取れないアーティストさんのは 」

「田舎住み社会人(私)はさ、ライブ当日は休み取れても次の日までは取れないから日帰りで遠征ライブ行くしかないのよ。乗り継ぎが多いと早めに帰宅しないといけない時もあるのよ。時間も金も労力も使って行った好きな人のライブなんて最後まで見たいに決まってるじゃん...途中退席したい訳ないじゃん... 」

  中村さんのもとにもこうした意見が届いたのか、その後「なるほど 初めての会場なので事情がわかりました ご足労誠にありがとうございました 明日もベスト以上を尽くします」と投稿。しかし、この投稿も8日までに削除された。

JCASTニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4685d1169569c00d547bac7465c62e5dfa635e3



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