| 東京駅で切符紛失→「3倍払って」→拒否すると警備5人が包囲…“喧嘩自慢”のトラブル報告にネットも紛糾 …「博多、京都、名古屋で同じ思いしたことあるけど、こんなん言われたことない」 格闘技エンターテインメント「BreakingDown」で“大阪喧嘩自慢”… (出典:ENCOUNT) |
| この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。 Breaking Down BREAKING DOWN ブレイキングダウン BreakingDown(ブレイキングダウン)は、日本の格闘技イベントおよび同イベントの運営会社。代表取締役(CEO)は朝倉未来、最高執行責任者(COO)は溝口勇児。20… 459キロバイト (58,493 語) – 2026年6月8日 (月) 04:07 |
格闘技エンターテインメント「BreakingDown」で“大阪喧嘩自慢”として知られるシモミシュランが6月19日、自身のX(旧Twitter)を更新し、東京駅で新幹線を利用した際に起きた出来事を報告した。
シモミシュランによると、改札付近で前に並んでいた利用者が切符を紛失してしまい、対応に時間がかかっていたという。その影響で列が一時止まり、自身もその場に居合わせたことを明かした。
この投稿をきっかけにSNSでは、「切符をなくしたら大変」「駅員さんもルールに従って対応するしかない」「電子チケットがもっと普及すれば防げるかもしれない」といったさまざまな意見が寄せられている。一方で、「利用者への柔軟な対応も必要ではないか」といった声も見られ、鉄道会社の対応について議論が広がっている。
鉄道会社では、切符の紛失があった場合、不正利用を防ぐため一定のルールに基づいて手続きを行っている。利用状況などを確認したうえで案内が行われるため、通常より時間がかかるケースもある。
近年は交通系ICカードやQRチケット、スマートフォンを活用したデジタル乗車券の利用が広がっているが、新幹線では紙の切符を利用するケースも依然として多い。こうしたトラブルを防ぐためにも、切符の保管方法や利用スタイルを見直すことが重要になりそうだ。
今回の投稿は、一人の利用者のトラブルをきっかけに、鉄道利用時のルールやサービスの在り方について改めて考える機会となった。利用者の利便性と不正利用防止の両立をどう図るのか、今後も議論が続きそうだ。
東京駅で切符紛失→「3倍払って」→拒否すると警備5人が包囲…“喧嘩自慢”のトラブル報告にネットも紛糾
格闘技エンターテインメント「BreakingDown」で“大阪喧嘩自慢”として活躍するシモミシュランが19日、自身のXを更新し、東京駅でのトラブルを明かした。
BDでは実力者として活躍するシモミシュラン。「東京駅に着いた。切符を落としてもうてた」と書き出し、ことの一部始終をこう記した。
「精算所で伝えた。確認すると言われ 聞かれることだけ聞かれて答えた。その後何も言わへんから聞いたら 証明できるまで出す訳には行かない。と 急いでるから必要なら金も払う 身分証でもなんでもコピー取ってもろてもええ。とりあえず無くしたのは俺が悪いけど 急いでるから答えをくれと伝えた。証明できなければ一番遠い博多-東京間の3倍払って下さい。と言い始める。いや、さすがに意味わからん。と伝えたら 警察呼ぶと言い始め警備5人に囲まれた。笑」
さらに「意味不明すぎて副長と話したら普通に金払って済んだ。博多、京都、名古屋で同じ思いしたことあるけど、こんなん言われたことない」と怒りをあらわに。
「詫びさせろ!言うたら副長が私の責任です言うて謝ってきた。駅工員は駅の中でどうやら殿様やとおもてんねやろなあ きもちわるう」と続けていた。
駅でのまさかのトラブル報告にユーザーからは「たまにおるわー融通きかんやつらなー」「切符無くしたお前が悪いやんw ルール上は、1番遠いとこからの3倍やからw」「切符を落とさない事が一番ですね」「それ規則やから」「不正乗車が確定してないのに3倍払えというのはおかしい」などの声が寄せられていた。
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