じじいの時事ネタ速報

多岐にわたる情報を簡潔かつ分かりやすくしたまとめサイトです。

ゲーム


SIE、プレイステーションのディスク版生産の終了を発表。2028年1月以降の新作はダウンロード版のみの提供
 ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、2028年1月以降にプレイステーション向けに発売されるすべての新作ゲームで、ディスク版の生…
(出典:ファミ通.com)


PlayStation (ゲーム機)のサムネイル
アーティストとの関わり 丸山はミュージシャンとSMEの繋がりを利用して音楽番組の出演者にレイステーションを無料で配布した。多くのミュージシャンがプレイステーションに熱中し、その事を音楽番組内で話してもらうことで宣伝へと繋げた。また、これは結果としてゲームをプレイする層の拡大にも繋がった。…
146キロバイト (19,912 語) – 2026年5月17日 (日) 09:20

プレイステーション新作ゲームが2028年からダウンロード版専用へ SIEがディスク版終了を発表

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、2028年1月以降に発売されるプレイステーション向けの新作ゲームについて、ディスク版の生産を終了し、ダウンロード版のみで提供する方針を発表しました。これにより、新たに発売されるタイトルは原則としてデジタル配信専用となり、パッケージ版は姿を消すことになります。

なお、すでに発売されている作品や2027年までに発売予定のタイトルについては、引き続きディスク版が販売されます。また、中古ソフトの利用や既存のディスク版ゲームが直ちに遊べなくなるわけではありません。

近年は高速インターネットの普及や本体ストレージ容量の拡大により、ゲームをダウンロードして楽しむユーザーが増えています。購入後すぐにプレイできる利便性や、オンラインセールを利用しやすい点などから、デジタル版を選ぶ人も年々増加しています。

一方で、ゲームソフトをコレクションとして保管したい人や、中古売買を利用してきたユーザーにとっては、大きな転換点となりそうです。パッケージ版ならではの特典や、棚に並べて楽しむ文化を惜しむ声も少なくありません。

今回の発表は、ゲーム業界全体がデジタル化へと進む流れを象徴する出来事ともいえます。今後はゲームの購入方法だけでなく、「所有する」という考え方そのものが変化していく可能性があります。

利便性が高まる一方で、パッケージ版を好むユーザーへの影響も無視できません。2028年以降、プレイステーションの新作タイトルは新たな販売スタイルへ移行し、ゲーム市場がどのように変化していくのか注目が集まっています。


1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/01(水) 22:10:32.99ID:+RAkEP6r9
2026.07.01 21:26

 ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、2028年1月以降にプレイステーション向けに発売されるすべての新作ゲームで、ディスク版の生産を終了することを発表した。これにより、以降の新作はすべてダウンロード版での提供となる。また、PS3、PS Vita向けのPlayStation Storeのサービス終了も発表した(詳細は下記の記事にて)。

 今回の発表は、PlayStation.Blogにて行われた。それによると、ユーザーの購買トレンドや、エンタテインメント業界全体が物理ディスクからデジタルへと移行している状況を踏まえて決定したという。なお、すでに発売済みのタイトルや、2028年1月より前にディスク版として発売されるタイトルへの影響はない。

 PlayStation.Blogでは「PlayStation Storeおよび販売店での提供」と記載されていることから、今後は店頭でのダウンロードカードやダウンロードコードの提供なども想定される。

 また、発表の締めくくりには、SIEのコンテンツコミュニケーション シニアディレクターを務めるシド・シューマン氏の言葉として、「今後も、ゲームへのアクセス方法のさらなる充実に取り組むとともに、販売店やPS Storeなど、お客様が希望する購入方法を選択できる環境を提供してまいります」と記載されており、時代やトレンドに合わせたアクセス方法を模索していく姿勢がうかがえる。

https://www.famitsu.com/article/202607/80090

【プレイステーション新作ゲームが2028年からダウンロード版専用へ SIEがディスク版終了を発表】の続きを読む


任天堂「Switch 2」25日から値上げ 日本語・国内専用は49,980円→59,980円 Switchなども価格変更
 任天堂は8日、Nintendo Switch 2 本体およびNintendo Switch本体のメーカー希望小売価格を変更することを発表した。日本…
(出典:オリコン)


任天堂は8日、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch 2」および現行「Nintendo Switch」シリーズの本体価格を改定すると発表した。価格改定は5月25日から実施され、日本国内ではいずれも値上げとなる。今回の発表はゲームファンの間で大きな話題となり、SNS上でも驚きや戸惑いの声が広がっている。

任天堂は値上げの理由について、世界的なコスト上昇の影響を挙げている。近年は半導体価格の高騰に加え、物流費や原材料費の上昇、さらには円安の影響も続いており、多くのメーカーが価格調整を迫られている状況だ。ゲーム業界でも例外ではなく、ソニーの「PlayStation 5」などでも過去に価格改定が行われてきた。

特に注目を集めているのは、次世代機として期待される「Switch 2」の価格変更だ。発売前から高い注目を集めていただけに、今回の値上げ発表に対して「さらに手が届きにくくなるのでは」と不安視する声も見られる。一方で、「世界情勢を考えれば仕方ない」「性能向上を考えれば納得できる」と理解を示す意見もあり、反応はさまざまだ。

また、現行Switchシリーズも値上げ対象となったことで、「今のうちに購入したい」と考えるユーザーも増えているようだ。大型家電量販店や通販サイトでは、価格改定前の駆け込み需要が高まる可能性も指摘されている。

任天堂はこれまで比較的安定した価格戦略を維持してきた企業として知られている。そのため、今回の価格改定は多くのユーザーにとって意外性のあるニュースとなった。今後はゲームソフトや周辺機器への影響も含め、市場全体の動きに注目が集まりそうだ。


1 muffin ★ :2026/05/08(金) 20:32:18.95 ID:mM2WrTpG9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1a4a050be382163bcc308caab0b282a6d70d47d
5/8(金) 15:36

任天堂は8日、Nintendo Switch 2 本体およびNintendo Switch本体のメーカー希望小売価格を変更することを発表した。日本国内におけるメーカー希望小売価格の変更日は2026年5月25日で、いずれも値上げとなる。

Nintendo Switch 2 日本語・国内専用は49,980円から59,980円に値上げするが、マイニンテンドーストアで取り扱うNintendo Switch 2 多言語対応」の価格は変更しない。

また、Nintendo Switch(有機ELモデル)は37,980円から47,980円、Nintendo Switch32,978円から43,980円、Nintendo Switch Liteは21,978円から29,980円に変更する。

理由について任天堂は「さまざまな市場環境の変化を受け、今後のグローバルでの事業性を検討した結果」と伝えた。

続きはソースをご覧ください

前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1778223349/

【任天堂がSwitch 2など本体価格を改定 世界的コスト上昇で値上げへ広がる反響】の続きを読む


『くにおくん』シリーズを生み出した岸本良久さん死去 『ダブルドラゴン』も手がける
…人気ゲーム『熱血硬派くにおくん』といった『くにおくん』シリーズや、『ダブルドラゴン』シリーズを生み出したクリエーターの岸本良久さんが4月2日に亡くな…
(出典:日テレNEWS NNN)


岸本 良久(きしもと よしひさ、1961年9月17日[要出典] - 2026年4月2日)は、日本のゲームデザイナー。株式会社プロフェット代表取締役社長。 1980年代初頭からデータイースト株式会社にてアーケードゲームの開発に従事。その後、株式会社テクノスジャパンを経て、「プロフェット」の屋号を掲げ…
13キロバイト (1,389 語) - 2026年4月7日 (火) 04:42

(出典 gamedrive.jp)


ゲーム史に大きな足跡を残した岸本良久さんの訃報に、深い敬意と感謝の思いを抱かずにはいられません。熱血硬派くにおくんやダブルドラゴンといった作品は、単なる娯楽の枠を超え、多くの人に友情や挑戦の楽しさを伝えてきました。特に「ベルトスクロールアクション」というジャンルの確立は、後のゲーム文化にも大きな影響を与えた功績と言えるでしょう。2026年に40周年を迎える『くにおくん』シリーズが、今なお愛され続けている事実は、その魅力の普遍性を物語っています。今回の訃報は非常に残念ではありますが、岸本さんが残した作品とその精神は、これからも世代を超えて受け継がれていくはずです。改めて心よりご冥福をお祈りするとともに、数々の思い出に感謝を捧げます。

1 征夷大将軍 ★ :2026/04/07(火) 16:12:44.91 ID:B8LOBEtT9
NTV2026年4月7日 14:57
https://news.ntv.co.jp/category/culture/c74ed89efb82478896af61fc812b461e

人気ゲーム『熱血硬派くにおくん』といった『くにおくん』シリーズや、『ダブルドラゴン』シリーズを生み出したクリエーターの岸本良久さんが4月2日に亡くなっていたことが、『くにおくん』の公式Xで発表されました。

岸本さんは、アーケード版を経て1987年4月にファミコン用ソフトとして発売された『熱血硬派くにおくん』をはじめとした『くにおくん』シリーズの生みの親。さらに、1987年にアーケード版として登場し、2人の主人公“ビリー・リー”と“ジミー・リー”を操作し、敵を倒しながら進んでいく『ベルトスクロールアクションゲーム』というジャンルを確立させた『ダブルドラゴン』シリーズなどを手がけました。

『熱血硬派くにおくん』は、2026年に40周年を迎えます。
■「楽しい思い出の数々をありがとうございました」と追悼
『くにおくん』の公式Xでは、「『くにおくん』や『ダブルドラゴン』などの名作シリーズを生み出した岸本良久氏が4月2日に逝去されました」と報告。

続けて、「世界中のファンから愛される伝説的クリエイターの早すぎる訃報に接し、誠に残念でなりません。楽しい思い出の数々をありがとうございました。心よりご冥福をお祈りいたします」と、追悼しました。

最終更新日:2026年4月7日 14:57

【『くにおくん』『ダブルドラゴン』生みの親・岸本良久さん逝去 名作と功績を振り返る】の続きを読む

このページのトップヘ