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プロレス


新日本プロレスが来年1月4日に東京ドームで棚橋弘至の引退試合をプライム帯で放送することが決定。24年ぶりのゴールデンタイム放送と注目の試合に期待が寄せられる。
【新日本】棚橋弘至引退の来年1・4ドームは「プライム帯」放送が正式決定 テレビ朝日で24年ぶりの実現
 新日本プロレスの来年1月4日東京ドーム大会が、テレビ朝日で同日の22時15分から放送されることが4日に発表された。  同大会は棚橋弘至の引退試合や…
(出典:東スポWEB)


棚橋弘至のサムネイル
棚橋 弘至(たなはし ひろし、1976年11月13日 - )は、日本の男性プロレスラー、実業家。岐阜県大垣市出身。新日本プロレスリング代表取締役社長。血液型O型。 岐阜県大垣市生まれ。幼いころにプロレス好きな祖母の影響でプロレスの存在を知り、テレビで『ワールドプロレスリング』を見るようになり、学校…
160キロバイト (21,745 語) - 2025年10月25日 (土) 11:06

(出典 hochi.news)


新日本プロレスの“エース”棚橋弘至選手、ついに引退のカウントダウン!来年1月4日の東京ドーム大会は、なんと24年ぶりにテレビ朝日でプライム帯放送決定!全国の茶の間が“愛してま〜す!”でひとつになる夜になりそうです。最後のスリングブレイド、目に焼き付けろ!

1 征夷大将軍 ★ :2025/11/04(火) 14:39:26.17ID:yrcMCfdF9
 新日本プロレスの来年1月4日東京ドーム大会が、テレビ朝日で同日の22時15分から放送されることが4日に発表された。

 同大会は棚橋弘至の引退試合や、2021年東京五輪柔道男子100キロ級金メダルのウルフアロンのデビュー戦が注目を集めている。さらにこの日はIWGP世界ヘビー級王者KONOSUKE TAKESHITA(竹下幸之介)とIWGP GLOBALヘビー級王者・辻陽太のダブル王座戦も正式決定した。

 すでにテレビ朝日での地上波ネット放送が決定していたが、この日の会見で22時15分から放送されることが決定。新日本最後のゴールデンタイム放送となった02年5月2日東京ドーム大会以来で、実に約24年ぶりに「プライム帯(19~23時)」でプロレスが地上波放送されることは業界にとっても朗報と言えそうだ。

東スポWEB1/4(火) 14:20配信

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/365596

【2024年1月4日、東京ドームが感動の舞台に。棚橋弘至、プロレス人生の集大成!】の続きを読む


中西学が明かす引退後の生活。体重が30キロ減り、昔の食事はできないとも語るが、新たなキャリアに挑戦中。
体重マイナス30キロ「もうあの食事はできない…」“野人”と呼ばれた中西学58歳が明かす、引退後のリアルな現在「それでも生きていかなあかん」
…“野人”の愛称で親しまれた新日本プロレスの中西学(58歳)。インタビュー初回では、話題を集めた永田裕志との対談、現役時代の大ケガ、そして引退後のセカ…
(出典:Number Web)


中西 (なかにし まなぶ、1967年1月22日 - )は、日本の元男性プロレスラー、元レスリング選手(1992年バルセロナオリンピックフリースタイル100kg級日本代表)。京都府京都市出身。最終所属新日本プロレス。血液型A型。宇治高等学校(現:立命館宇治高等学校)→専修大学卒業。…
57キロバイト (7,986 語) - 2025年8月7日 (木) 22:59

(出典 encount.press)


中西学選手の引退後インタビューにびっくり!プロレス界のリングを降りた後も、葛藤と格闘する日々を送っていたとは…しかも58歳で体重をマイナス30キロ!まるで“人間版ダイエット必殺技”を繰り出したかのような努力に脱帽です。栄光の影に隠れたリアルな奮闘に、笑いあり感動あり。これからの彼の新たな挑戦も目が離せません!

1 THE FURYφ ★ :2025/10/17(金) 19:32:48.25ID:FDBx8ylD9
“野人”の愛称で親しまれた新日本プロレスの中西学(58歳)。インタビュー初回では、話題を集めた永田裕志との対談、現役時代の大ケガ、そして引退後のセカンドキャリアについて聞いた。《NumberWebインタビュー初回/第2回、第3回に続く》 2020年に現役を引退した新日本プロレスの中西学が、今年5月、現役時代の盟友・永田裕志のYouTubeチャンネルに出演。2020年2月に引退後、一時は“消息不明”とも言われた中西の久しぶりのプロレス関係メディアへの登場は、ファンをよろこばせるとともに驚かせた。

 ファンを驚かせたのはその風貌だ。現役時代は“野人”や“和製ヘラクレス”と称されるほど筋骨隆々の肉体の持ち主だった中西が、動画では永田に「先輩、すっかりスリムになっちゃって」と言われるほど、ずいぶんと痩せていたからだ。

 現在、名古屋のインターネット放送局シャチホコアズーリFMで「中西学の誰にもマッケンロー」という月イチの冠番組を持っている中西。8月3日、地元の七夕祭りでの公開放送終了後インタビューに応じ、引退後の生活について語ってくれた。

――先日、永田裕志選手のYouTubeチャンネルに出られて、かなり反響があったんじゃないですか? 

中西 まあ、永田選手がすごくPRしてくれてお客様を煽ってもらえたので、それに乗っかって反響があったと思うんですけど(笑)。

――動画では、中西さんが現役時代と比べてだいぶ痩せられてたので驚かれたコメントが多数書き込まれてましたけど、実際にお会いするとまだまだじゅうぶんゴツいと思いました(笑)。

中西 通常は120キロぐらいだったんですけど。現役時代は、北海道巡業なんかに行くとうれしいことに毎日のようにごちそうになって、最高140キロくらいまでいったこともありますからね。

――今は何キロあるんですか? 

中西 90半ばぐらいじゃないですか。今はトレーニングとかやってないですからね。

――現役引退して、意図的に体重を落とされたんですか? 

中西 いや、食べる量の問題ですよ。昔は食べる量がハンパなかったので。試合でちゃんとパフォーマンスできるように、とくに朝はしっかり食べてたんです。朝で必要な栄養を全部摂っちゃうような感じで。とくに野菜やフルーツですね。炭水化物や肉類は昼でも夜でも食べれるけど、野菜やフルーツを朝にしっかり摂っておけば潰しは利くかなと。だから健康状態は良かったですよ。

――中西さんの巡業中のホテル朝食ビュッフェを食べる量は「モンスターモーニング」と称してSNSにアップしていたので有名ですけど、あれは身体作りに欠かせないものだったわけですね(笑)。

中西 まあ、あれもよう食べてるように見せかけてましたけどね。

――そうなんですか!? (笑)。

中西 あれもサラダとフルーツや飲み物が多かっただけで、普通の人よりは食べてますけど実際はそうでもないんですよ。

――毎回テーブルに並べきれないほどびっしりお皿が並んでましたけど、見た目ほどじゃない、と(笑)。では、引退されてから自然に体重が落ちていった感じですか? 

中西 自然にというか、もうああいう食事はできないですからね。巡業に出ると年に2、3回は同じホテルに泊まったりすることもあったんですけど、毎日あれだけ食われたら向こうもたまらんでしょう*。

――昔はホテルの人からの視線が痛かったりもしたんですか? 

中西 まあ、それは毎回痛かったですけど。「こういうお客さんもいるんだな……」って思ってもらえたらなと。こっちも食べないと身体がもたないですからね。

――逆に言うと、現役時代のあの肉体を維持するためには、あれぐらいの食事の量が必要だったということですね。

中西 必要でしたね。巡業中も会場に着いたらまずは練習で汗をかきますから、それで栄養をすべて使ってしまったら試合ができひんわけで。それも踏まえて、夜の試合までパワーが残るように食べてたんで。

――現役晩年はすでに50代でしたけど、それでもあの120キロの身体を維持しようとされていたわけですか? 

中西 そうなんですけど、ケガもあってなかなか思うような練習も試合もできなかったので。それも難しくなっていきましたよね。

(続き有り)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b150037c4de991d34e96f53183c9fb512db43e3?page=1

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