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きゃりー、1歳児を連れて「14時間半」フライトへ…「不安すぎる」 先輩ママら助言「泣いても大丈夫!」
 歌手・きゃりーぱみゅぱみゅ(33)が、10日までに自身のXを更新。日本時間12日に出演するJapan Expoへの思いをつづった。  2012年に…
(出典:スポニチアネックス)


きゃりーぱみゅぱみゅのサムネイル
(1993年〈平成5年〉1月29日 - )、日本の女性ファッションモデル、歌手、タレント。正式名ろらいんちゃろんぷろっぷ。アソビシステム所属。音楽出版活動では芸映と業務提携。 原宿の青文字系ファッションの魅力を分かりやすく凝縮した独自のファッション…
80キロバイト (9,524 語) – 2026年7月4日 (土) 01:15

歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさんが、自身のX(旧Twitter)を更新し、日本時間7月12日にフランスで開催される「Japan Expo」へ出演することを報告しました。2012年以来、実に14年ぶりとなる出演であり、多くのファンから期待の声が寄せられています。
今回の投稿では、「今週末はフランスのJapan Expoでライブです!」と意気込みを語る一方で、「子どもと一緒の長時間フライトは初めてなのでドキドキ」と、母親としての率直な心境も明かしました。
きゃりーさんは2024年に第1子を出産しており、現在は育児と仕事を両立しながら活動を続けています。1歳9カ月になる子どもとの海外渡航は初めての経験となるため、不安を抱えながらも、大切なステージへ向かう姿勢が多くの共感を集めています。
投稿には、「きっと大丈夫!」「フランスでも最高のライブを楽しんできてください」「育児もライブも応援しています」といった温かいコメントが続々と寄せられ、ファンからの励ましがあふれています。
「Japan Expo」は、フランス・パリで毎年開催されるヨーロッパ最大級の日本文化イベントです。アニメや漫画、ゲーム、音楽など日本のカルチャーを世界へ発信する場として知られ、多くの日本人アーティストが出演してきました。
きゃりーぱみゅぱみゅさんは、世界的ヒット曲「PONPONPON」などで海外でも高い人気を誇り、日本のポップカルチャーを代表するアーティストの一人です。14年ぶりとなる今回のステージは、ファンにとっても特別なライブになることでしょう。
育児とアーティスト活動を両立しながら新たな挑戦を続けるきゃりーさん。久しぶりの「Japan Expo」でどのようなパフォーマンスを披露するのか、世界中のファンから大きな注目が集まっています。


1 ネギうどん ★ :2026/07/10(金) 10:13:09.64ID:2NPIKohD9
 歌手・きゃりーぱみゅぱみゅ(33)が、10日までに自身のXを更新。日本時間12日に出演するJapan Expoへの思いをつづった。

 2012年に初出場して以来、Japan Expoには14年ぶりの出演となるきゃりー。「さて、今週末はフランスのジャパンエキスポでライブです 久しぶりで楽しみ〜!」と歓喜した。

 また、子供を連れて渡仏するといい「でも1歳9ヶ月の子どもを連れてのワンオペ14時間半フライトが不安すぎる…」と不安な胸中も。「オラに飛行機内の子供とのオススメの過ごし方教えてください」と呼びかけると、“先輩ママ”から「吐く可能性もあるので、お着替え必須です!」「子供用ネトフリたくさんダウンロードしておく!」「子供は耳抜きができないから離陸着陸時に飲み物飲ませたり、食べさせたりするといいよ」「エコノミーだとジェットキッズがあればフルフラットにできて便利ですがさすがにビジネスですよね」「泣いても気にしない事が1番 みんなわかってるから大丈夫」「もし空港に早めに着ければ、キッズスペースでたっぷり体力使ってからの搭乗をおすすめします。きゃりーちゃん、初めてのチャレンジ頑張って!」などとさまざまなコメントが寄せられた。

 きゃりーは23年3月21日、3歳下の俳優・葉山奨之と結婚したことを報告。24年4月に妊娠を発表し、同年10月8日に第1子を出産した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e6e401ecfc86461c0327197d9e6bc30a7410b378

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「こんな顔だっけ?」山瀬まみ“まさかの姿”→『徹子の部屋』での近影に「随分と変わられてビックリ」「大変だったんだな」
 タレントの山瀬まみさんが7月9日、黒柳徹子さんがMCを務めるトーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系、月~金曜13時)に出演します。  山瀬さんは2…
(出典:ねとらぼ)


画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。(2025年11月) 山瀬 まみ(やませ まみ、1969年〈昭和44年〉10月2日 - )は、日本の歌手、タレント、司会者、女優。 神奈川県平塚市出身。ホリプロ所属。夫は俳優の中上雅巳。 第10回ホリプロタレントスカウトキャラバングランプリを受賞して歌手…
35キロバイト (3,608 語) – 2026年5月17日 (日) 10:05

(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


タレントの山瀬まみさんが7月9日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」に出演し、大病を経験した当時の心境や家族への感謝、そしてデビュー40周年を迎えた現在の思いを語りました。

山瀬さんは2025年3月に子宮体がんの手術を受け、その後はリハビリにも励みながら仕事へ復帰。番組では、病気が判明した際の不安や治療中の生活について率直に振り返りました。

特に印象的だったのは、闘病生活を支えてくれた家族への感謝の言葉です。体調が思うように回復しない時期も周囲の支えが大きな力となり、前向きな気持ちで治療と向き合うことができたと明かしました。

また、長年親交のある黒柳徹子さんとの穏やかなトークでは、デビューから40周年という節目を迎えた現在の心境についても語られました。芸能界で長く活動を続けてこられたことへの感謝とともに、これからも自分らしく仕事を続けていきたいという思いを笑顔で伝えています。

山瀬さんは1986年にデビューして以来、明るく親しみやすいキャラクターで数多くのバラエティ番組や情報番組に出演。長年にわたり幅広い世代から支持を集めてきました。

今回の放送では、病気を経験したからこそ感じた日常の大切さや、健康で仕事ができることへのありがたさも語られ、多くの視聴者の共感を呼びました。華やかな芸能活動の裏で困難を乗り越えてきた山瀬さんの言葉には、大きな説得力がありました。

デビュー40周年という節目を迎えた今も、その変わらぬ明るさと前向きな姿勢は多くの人に勇気を与えています。今回の「徹子の部屋」でのトークは、山瀬さんのこれまでの歩みと、これからへの新たな一歩を感じさせる内容となりました。


1 muffin ★ :2026/07/09(木) 14:44:12.73 ID:KuE/9sZ19
https://nlab.itmedia.co.jp/cont/articles/3910130/
2026/07/09

 タレントの山瀬まみさんが7月9日、黒柳徹子さんがMCを務めるトーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系、月〜金曜13時)に出演します。

山瀬さんは2025年3月に子宮体がんの手術を受けた際、がんの合併症で脳梗塞を発症しました。がんという大きな病を宣告されたものの、ずっと続いていた体調不良の原因が分かり、手術をして治療を受ければ大丈夫と治療に前向きな気持ちでいました。

 しかし手術が終わった直後、1週間くらい意識がなく、夫や母には「一生しゃべることができないかも」という過酷な宣言もあったといいます。

その後、医師たちの「最初の3カ月頑張れば会話できるようになる」という言葉を信じてリハビリに励んだ……といってもこれは後から聞いた話。自分自身は事の重大さが分からず、最近医師の説明を聞いて理解できたのだとか。

 退院はしたものの生活に大きな障害が出てしまいましたが、夫や母が支えてくれて乗り越えることができたと明*山瀬さん。2026年はデビュー40年の記念イヤーですが、生きていて本当によかったと感じる日々だといいます。

大病との闘いを明*山瀬さんの姿に、SNSでは「最近見かけないなあと思ってたら」「別人になってた」「こんな顔だっけ……?」「そんなことになっていたとは」「少し見ない間に随分と変わられてビックリした」「大変だったんだな」「山瀬まみが56歳らしくてびっくり」「懐かしい」といった声が上がっています。










【山瀬まみ、大病を乗り越え「徹子の部屋」で語った現在 家族への感謝とデビュー40周年への思い】の続きを読む


中山秀征、現代のテレビに思い「最近さ、テレビが面白くなくなったとか聞くじゃない?俺は…」
 タレント中山秀征(58)が6日放送のテレビ朝日系「耳の穴かっぽじって聞け!」(月曜深夜1時55分)に出演。テレビの視聴者に対しての本音を語った。 …
(出典:日刊スポーツ)


中山秀征のサムネイル
中山 秀征(なかやま ひでゆき、1967年〈昭和42年〉7月31日 - )は、日本のタレント、司会者、俳優(活動休止中)、元お笑いタレント。ワタナベエンターテインメント所属。愛称はヒデちゃん、ヒデさん。 群馬県藤岡市出身。藤岡市立神流小学校→藤岡市立北中学校(3年の2学期まで)→川崎市立柿生中学校…
85キロバイト (11,932 語) – 2026年7月7日 (火) 08:39

(出典 img.sirabee.com)


タレントの中山秀征さんが、テレビ業界を取り巻く環境の変化について率直な思いを語り、注目を集めています。

長年にわたり数多くのバラエティー番組で司会を務めてきた中山さんは、近年のテレビ制作について「昔とは大きく時代が変わった」と感じていることを明かしました。
近年のテレビ業界では、コンプライアンスやハラスメント対策への意識がこれまで以上に高まっています。

出演者や制作スタッフへの配慮はもちろん、視聴者から寄せられる意見にも迅速な対応が求められるようになり、番組制作の現場は以前より慎重な判断が必要な環境となっています。

中山さんも、こうした時代の変化を受け止めながら番組づくりに向き合っていることを語りました。
中山さんは、以前のように「見たくなければ見なければいい」という考え方だけでは済まされない現状にも言及しました。

現在はSNSを通じて番組への感想や意見が瞬時に広まり、一つの演出や発言が大きな議論へ発展するケースも少なくありません。

そのため、制作側は視聴者の受け止め方をより意識しながら番組を作る必要がある時代になっています。
一方で、中山さんはテレビが持つ魅力そのものは今も変わらないと考えています。

家族で楽しめるエンターテインメントや、生放送ならではの臨場感、出演者同士が生み出す空気感など、テレビだからこそ伝えられる価値は今後も大切にしていきたいという思いが感じられました。

動画配信サービスやSNSなど視聴スタイルが多様化する中でも、テレビにはリアルタイムで多くの人と体験を共有できる強みがあります。
テレビを取り巻く環境は年々変化していますが、番組づくりに欠かせないのは視聴者との信頼関係です。

コンプライアンスを守ることと、面白さを追求すること。その両立は簡単ではありませんが、制作者が試行錯誤を続けることで、新しい時代に合ったエンターテインメントが生まれていくのでしょう。

中山秀征さんの発言は、テレビ業界が抱える課題だけでなく、視聴者自身が番組との向き合い方を考えるきっかけにもなったと言えそうです。


1 muffin ★ :2026/07/07(火) 15:32:13.53 ID:PhExIAGE9
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c053d7790ba601ac142799124ed2a03704de3f1
7/7(火) 13:45

タレント中山秀征(58)が6日放送のテレビ朝日系「耳の穴かっぽじって聞け!」(月曜深夜1時55分)に出演。テレビの視聴者に対しての本音を語った。

中山は「今はテレビの中にいる人が正しいことや正しい人を期待されていますが、それは見ている人からするとつまらないになります。テレビの中の方向性が“注意されない作り方”になってますね。これもすばらしいテクニックなんだよね。昔のテレビが良かったと思うのでしたら見たい人が見て、見たくない人が見ない、家庭で決めてもらった方がいいですね。それでも子どもに見せたくない番組第1位の『8時だョ!全員集合』は視聴率50%を記録したわけですから、皮肉なものです。良くないものがいい。これがテレビなんですよね」と語った。

そして「最近さ、テレビが面白くなくなったとかテレビがつまらなくないとか、よく聞くじゃない。これはどうなんだろうなって思うのよ。もっと言うとテレビに出てる人がそれ言っちゃってるってケースがあるじゃない。俺はそうは思ってないのね、まだ。可能性があるんだけど。昔テレビ出てた人って、芸は一流。例えば歌手だったら歌はうまい。役者だったら芝居がうまい。お笑いだったらおもしろい。だけでよくて、人としてはめちゃくちゃだった人が多い。失敗している人が多い。特殊能力だったわけじゃん。そこだけよかったんだけど、今は歌がうまい上にちゃんとしてなきゃいけない」と現在の風潮を語った。

 さらに中山は「例えばさ、勝新太郎さんの記者会見さ、タバコ吸いながら、ガンで復帰会見っていうのをやったときに『酒、タバコやめました』って言いながらタバコ吸いながらそれ話してる。裏切らないわけですよ。勝新太郎とはこうあるべきだと。それでよかったんだよね。今だったらさ、“そんな具合悪いのにタバコを吸うなんて何事だ”と。アウトじゃん。それが“おもしろい”という風に、“さすがだな”にはならない。でも俺は(勝さんの会見のような)そういう世界であってほしいっていうのはあるのよ」と本音を語った。

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